映画 かみさまみならい ヒミツのここたま 奇跡をおこせ♪テップルとドキドキここたま界

映画 かみさまみならい ヒミツのここたま 奇跡をおこせ♪テップルとドキドキここたま界

Eiga Kamisama Minarai: Himitsu no Cocotama: Kiseki o Okose ♪ Tepple to Dokidoki Cocotama Kai

★ 5.1
映画 1話 完結 2017年 春
フォーマット
映画
ステータス
完結
話数
1話
90分
シーズン
2017年 春
原作
オリジナル
放送開始
2017-04-28
放送終了
2017-04-28
日本
人気度
#372
お気に入り
3
(アニメ: 映画かみさまみならい ヒミツのここたま 奇跡をおこせ♪ テップルとドキドキここたま界)
ココロの学校は、もう使わなくなったものを売ったり、譲ったりするためのバザーを開催するために、別の学校と協力している。学校からの帰り道、タマ仙人はココロに、彼女とここたまの仲間たちが、ここたま界への旅行に当選したことを伝える。そこで彼らは、一人前のここたまの神様たちがどのように働いているかを目にする。タマ仙人は、人間が物を簡単に捨ててしまうのではなく、その価値に気づくように手伝ってほしいとココロに頼む。しかし、テップルは他の仲間たちと一緒にここたま界に忍び込み、世界の魔法の源であるハッピースターが入っているハッピーの木を解錠する鍵となるドングリを盗んでしまう。タマ仙人はそれがなくなっていることに気づき、ここたまの仲間たちはそれを見つけようとする。彼は、悲しみの感情から生まれる捨てられた物にキノコが現れ、人間とここたまの両方に影響を与える負のエネルギーを放出していると言う。ここたまはドングリがあればそれらを取り除くことができるが、人間が現在物を捨てているスピードでは間に合わない。



テップルはドングリを使ってハッピースターを手に入れるが、誤って闇の裂け目とここたま界のキノコの蔓延を引き起こしてしまう。そして、ハッピースターが人間の世界にこぼれ出し、すべての魔法を奪ってしまう。ココロとここたまは、闇が人間の世界を飲み込む前に、テップルの心を癒さなければならない。

ジャンル

アドベンチャードラマ魔法少女日常

スタッフ

新田典生 監督
新田典生 Director

スタジオ

OLM (メイン)