テレビ
七つの大罪 怨嗟のエジンバラ 前編
Nanatsu no Taizai: Ensa no Edinburgh - Zenpen
★ 6.2
リオネス王国が魔神族を打ち破り、平和をもたらしてから14年。トリスタン王子は、2つの偉大な力を制御できないことに苦悩していた。1つは、七つの大罪の団長であり、憤怒の罪(ドラゴン・シン)として活躍した父・メリオダスの魔神族の力、もう1つは母・エリザベスの女神族の力である。エリザベスの命が脅かされた時、トリスタンは王国を脱出し、エディンバラへと向かう。そこには、かつて王国の聖騎士団「蒼天の六連星(プレアデス)」の一員であったデスピアスが城を構えている。しかし、デスピアスの目的とは?
運命の歯車が回り始め、七つの大罪をも巻き込んでいく...
運命の歯車が回り始め、七つの大罪をも巻き込んでいく...