蒼月須磨子

Sumako Aotsuki

(キャラクター: アオツキ・スマコ)
行方不明と思われていた潮の母。ある妖怪が潮に、彼女は生きており、全ての妖怪に憎まれていると告げる。彼女は、ハクメンノモノが日本を破壊するのを防ぐため、800年間海底に幽閉し続けている巫女の一族の三代目。ジエ・メイは彼女が2年間持ち場を離れることを許し、その間にシグレと出会い、潮を授かった後、封印に戻ることを余儀なくされた。