コローネ・ドーラ

Couronna Dola

(キャラクター: クーロン・ドーラ)
テトの物語に登場する入植者の一人で、リクの姉とされる人物。大戦後、エルキアを建国し、ステファニー・ドーラの直系の子孫でもある。

クーロンはステファニー・ドーラと非常によく似た外見をしているが、髪はわずかに長く、色が濃い。リクのことを気にかけており、彼が家族を失った後、自ら彼の姉と名乗るほどである。ただのイマニティだが、物事に敏感なようで、シュヴィがイマニティではないことをすぐに見抜いた。

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