セブン

Seven

(キャラクター: セブン)
第七聖典は神秘的な獣の角から作られており、その創造の際に犠牲になった若い少女の魂が宿っている。その魂はシエルによってセブンと呼ばれ、有彦によって菜々子(「ナナ」または「セブン」という言葉と、日本の文化で女性キャラクターに使用される接尾辞-子から)と呼ばれる。