遠野

Tohno

トオノは、物語の出来事の千年前、あまりにも多くの騒動を起こしたため、僧侶によって封印されたカッパの女の子である。メイメイがサーカスを去った時に彼女を解放し、メイメイと一緒に島にたどり着く。トオノは東のリーダーであるパンダロを倒すのに十分なほど熟練した戦士であると考えられており、マチからはライバルと見なされている。トオノはキュウリを食べるのが大好きだ。