Haibane

(キャラクター: ハイバネ)
ハイバネは赤ん坊の頃に両親に捨てられた。ネムは自分の光を使って赤ん坊のハイバネを救った。彼女は光を失い(そのため「停電少女」と呼ばれる)、ハイバネを育て、ハイバネに自称母親となった。成長すると、彼はネムの保護者のような存在になった。ネムは光を失ったため、ハイバネは何も見えなかった。それでも、彼は熟練した戦士だった。.... ハイバネはネモをとても大切にしており、ネムの光を取り戻す方法を探している。