真悟

Shingo

(キャラクター: シンゴ)
ユタカ工場にあるアームロボット。1982年に熊田機械工場で製造された。モンローというニックネームが付けられ、マリリン・モンローの段ボール製の切り抜きが腕に取り付けられた。工場にある2番目のロボットはリーと呼ばれ、ヴィヴィアン・リーの段ボール製の切り抜きが取り付けられていた。意識を得た後、工場から逃げ出す。近藤悟が父親で、山本マリンが母親だと信じている。二人の名前の文字を組み合わせて、シンゴという名前をつけた。