葛城みかん

Mikan Katsuragi

アストラル契約社員で、神道の専門家。葛城家(神道の実践者)の一員だったが、家を飛び出してアストラルの一員となった。グループの中で最年少で、樹のことを話す時は、ほとんどの場合「おにーちゃん」と呼ぶ(血縁関係はない)。副業は、お守りの作成や儀式の執行など。才能のある姉に対するコンプレックスが原因で家を出たようだが、後に解決した。現在、小学校3年生。