ユーダイクス・トロイデ

Yudaikus Tholoide

(キャラクター: ユダイクス・トロロイデ)
アストラル創設者の一人であり、元理事。錬金術師。樹の眼帯を作った3人のうちの1人。人間ではなく、伊庭司が作った機械人形(オートマトン)。司が失踪した後、司を追い、研究を進めるためにアストラルから身を引いた。錬金術師事件では、樹からアストラルを取り戻すために、現在のアストラルメンバーと魔術戦を繰り広げる。その後、ラピスと共にエジプトへ向かう。彼のアストラル脱退は協会によって調査されている。後にオフィオン事件の際にロンドンで再び姿を現す。