薮崎久美子

Kumiko Yabusaki

(キャラクター: 藪咲久美子)
荻上が入部しようとした当時のマンガ研究会の女子の一人。荻上に対して強い恨みを抱いているようだ。荻上がフォーマルな話し方をしないと東北弁が出ると批判するが、藪咲自身は非常に強い関西弁で話し、関東の人を怖がらせると言う。荻上が次のコミフェスの出店者として拒否されたとき、藪咲は(しぶしぶ)彼女を自分のサークルの同人誌のゲストアーティストとして招待する。漫画の終盤にしか登場しないが、アニメではもっと早く、2期の3話に登場する。