ギオ

Gio

(キャラクター: ジオ)
ISDAのドラゴンで、橘カズキがジオのドラゴンの卵の形態と共鳴に成功した後、カズキ・タチバナの「パートナー」に任命されました。しかし、カズキのパートナーであるにもかかわらず、ジオは彼からの命令を受けず、自分が守るために生まれたと言うトアをより気にかけています。彼はコミュニケーター形態の際に剣を使うのが非常に得意です。彼の名前は、コード番号「G10」に由来し、カズキがそれを「ジオ」と読み間違えたものです。