かくま

Kakuma

(キャラクター:カクマ)
ヒマ一族の二人の生き残りの一人。彼女は、レイシンとヒヨウがテラストーンを破壊しようとした際に一族全員を殺された元リーダーの双子のうちの一人である。漫画では、カクマの契約者はケイタの祖父である長嶺龍神である。カクマは自分の命を犠牲にしてテラストーンとなり、元のテラストーンはヒヨウによって破壊された。カクマのエクシードは白い疾走する馬の形をとるシャイニングギャロップである。しかしアニメでは、彼女は結界を消滅させ、テラストーンを保持する島であるピュアランドへの道を開くために犠牲にされた。