海野六郎

Rokuro Unno

(キャラクター: 海野 六郎)
幸村の小姓で、常に彼のそばにいる。彼の氏族は何世代にもわたって幸村家に仕えており、幸村は彼に絶大な信頼を寄せている。物静かで冷静だが、幸村の前代未聞の行動をたしなめることも多い。右目は包帯で覆われている。しかし、必要な時には、彼の右目は情報を記録し封印する能力を発揮し、情報が紙から抽出されると、言葉や文字が紙から飛び出し、彼の目に入り、紙は空白になる。また、緊急時には、口から超音波を発し、2つの三角形の刃を使って攻撃する。