ドライグ

Ddraig

(キャラクター:ドライグ)
彼は小説の2巻で初登場する。~!ウェールズの竜、または赤龍帝としても知られる。消滅の竜アルビオンと並ぶ二天竜の一人。神にも匹敵する力を持つ二匹の竜は、ドライグ自身も忘れてしまった理由で、遠い昔から戦い続けていた。当時、天使、悪魔、堕天使がお互いに戦争をしていた。3つの勢力は、2匹の竜の戦いが世界全体に災いをもたらす可能性があると考え、戦争を中断して戦いを止め、2匹の竜を封印した。彼は現在、封印された結果として、イッセーの聖なる籠手に宿っている。~!