染谷 まこ

Someya Mako

性別
女性
誕生日
2000-05-05
(キャラクター: 染谷まこ)
清澄高校の二年生で、次鋒(2番手)を務める。まこは幼い頃から麻雀に親しんでおり、祖父が経営する雀荘によく通っていた(現在はそこでウェイトレスとして働いている)。その結果、独特の話し方や、より重要な特殊能力を身につけた。彼女の眼鏡も祖父からもらったものだ。「ターミネーターまこ」という異名を持ち、見たことやプレイしたことのあるゲームを記憶し、同様の状況でそれを思い出すことができる。彼女は眼鏡を外すと、この能力を発揮する。

まこは頼りになる人物であり、信頼できる友人であり、が弱音を吐ける唯一の人物である。久に話しかける時は、皮肉っぽいことが多い。幼い頃から祖父と非常に親しく、彼の話し方など、彼の性格の一部を受け継いでいる。彼の影響で、広島弁を使う。しかし、朋希美春と共に、県大会決勝でビギナーズラックで自分たちを打ち負かした香織に復讐しようとするなど、少しばかり執念深い一面も見せる。