ライトノベル 
夢に現れる君は、理想と幻想とぼくの過去
Yume ni Arawareru Kimi wa, Risou to Gensou to Boku no Kako
23歳のニートである僕は、友人のカツンの家に居候していた。そんな時、夢を操る方法について書かれたブログを見つける。死んだり、一週間以上滞在したりしない限り、どんな夢でも見ることができるという。

Yume ni Arawareru Kimi wa, Risou to Gensou to Boku no Kako