マンガ
貧乏国家の黒字改革〜金儲けのためなら手段を選ばない俺が、なぜか絶賛されている件について〜
Binbou Kokka no Kuroji Kaikaku: Kanemouke no Tame nara Shudan wo Erabanai Ore ga, Nazeka Zessan Sarete Iru Ken ni Tsuite
国の第一王子である私は、父である王が病に倒れた後、10年ぶりに王都に戻った。到着すると、目を疑う光景が広がっていた。メインストリートは閑散とし、店は空っぽ、畑は荒れ果てていた。貧しい国を立て直すため、なりふり構わず金儲けに奔走するうちに、なぜか絶賛されることになる。