「どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。」ティザービジュアル公開!

どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。
ライトノベル どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。 詳細を見る →

六つ花えいこによるライトノベル「どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。」(通称:惚れ魔女)のアニメ化決定を記念して、ティザービジュアルが公開されました。ビジュアルには、主人公のローズとハリジュ卿が背を向け合う姿が描かれています。

本作は、湖のほとりに住む魔女ローズが、密かに想いを寄せるハリジュ卿に「惚れ薬を作ってほしい」と依頼されることから始まるラブコメディです。失恋したローズでしたが、薬の材料集めを手伝ってくれるというハリジュ卿との交流に胸をときめかせます。

原作ライトノベルは双葉社のMノベルスfから刊行されており、イラストはVientが担当しています。2019年に第1巻が発売され、2020年までに2巻が刊行されています。また、Kamadaによって漫画化もされており、Yen Pressから英語版が出版されています。

アニメ版の放送は2026年を予定しています。詳細は後日発表される予定です。公式サイトや公式Twitter(@horemajo_anime)をチェックして、続報を待ちましょう。

あらすじ: 「惚れ薬を作ってくれ」 その一言で、湖の良き魔女ローズの、勇敢なハリジュ卿への秘めた恋は失恋に終わる。それでも、彼が材料集めを手伝ってくれると約束したので、ローズは普段なら決して交流することのない男性を見つめる機会に胸を躍らせる。彼女はいつものぎこちない会話のために、ドキドキする心を落ち着かせることを学ぶ…しかし、彼がなぜかパンとリンゴバターの瓶を持って彼女の玄関先に現れたら、彼女はどうすればいいのだろう?

アニメ「どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。」の今後の展開に期待が高まります。

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