河合じゅんじ
Junji Kawai
1977年、月刊少年ジャンプにて『バスパニックてんてこまい』で漫画家デビュー。大学卒業後、上京し、石坂啓、堀田あきおのアシスタントをしながら執筆活動を続け、1984年、『ざしきわらしだよっ!』で第7回藤子不二雄賞を受賞。1987年より月刊コロコロコミックにて『かっとばせ!キヨハラくん』を連載開始。以降、「キヨハラくん」シリーズをはじめ、実在のプロ野球選手を題材にしたギャグ漫画を執筆し、代表作に『かっとばせ!キヨハラくん』、『ゴーゴー!ゴジラッ!!マツイくん』、『モリモリッ!ばんちょー!!キヨハラくん』などがある。
1987年から2005年まで、月刊コロコロコミックで約20年間連載されたプロ野球漫画を多数執筆し、週刊ベースボールでも1コマ漫画を発表している。主に児童向けの漫画を執筆しているが、青年向けの漫画もいくつか執筆している。
野球漫画における功績が認められ、2012年4月16日号の週刊ベースボールにて、イラスト付きの連載コラム『私情の空論』を開始。野球選手の個性を独自のタッチで描いている。
公式サイト | Twitter
1987年から2005年まで、月刊コロコロコミックで約20年間連載されたプロ野球漫画を多数執筆し、週刊ベースボールでも1コマ漫画を発表している。主に児童向けの漫画を執筆しているが、青年向けの漫画もいくつか執筆している。
野球漫画における功績が認められ、2012年4月16日号の週刊ベースボールにて、イラスト付きの連載コラム『私情の空論』を開始。野球選手の個性を独自のタッチで描いている。
公式サイト | Twitter