吉田明彦

Akihiko Yoshida

誕生日
1967-02-15
言語
日本語
(人物: 吉田明彦)
__クリエイタープロフィール (Pixiv)

紹介:
吉田明彦は、日本のデザイナー、イラストレーター、ゲームクリエイターであり、スクウェア・エニックスに勤務し、ビデオゲームのCGおよびキャラクターデザインを手がけている。ゲーム業界では、『ファイナルファンタジー』シリーズや、ゲームデザイナーの松野泰己との頻繁なコラボレーションでよく知られており、アニメ業界では、いくつかの作品でキャラクターデザインに関わっている。

1995年にスクウェア(後のスクウェア・エニックス)に入社。2013年9月にスクウェア・エニックスを退社し、フリーランスのクリエイターとなる。2014年10月、Cygamesの子会社であるCyDesignationの取締役となる。

経歴:__
1995年、吉田は当時スクウェアという名前だった会社に入社し、手がけるプロジェクトごとにさまざまなグラフィックデザインのスタイルを試した。彼は、自身の色彩感覚を、ゲームシリーズ『キングダムハーツ』を手がけたキャラクターデザイナーの野村哲也の色彩感覚と比較している。また、キャラクターとゲーム世界の色の統一感を保とうとする点でも共通している。

ゲーム『タクティクスオウガ』では、鉛筆のエッチングとCGの彩色が初めて組み合わせて使用された。吉田は、このゲームのトーンとスタイルを「理想的な」アートスタイルと考えており、それゆえに彼の得意分野となっている。このゲームのために描かれたオリジナルのタロットカードのイラストは、

アニメスタッフ

さよならの朝に約束の花をかざろう 原案キャラクターデザイン
OBSOLETE(オブソリート) キャラクターデザイン
OBSOLETE(オブソリート)Part II キャラクターデザイン

ラノベスタッフ

NieR Re[in]carnation 少女と怪物 表紙イラスト