つりたくにこ
Kuniko Tsurita
(人物:鶴田 कुにこ)
日本の漫画家。水木しげる、白土三平、平田弘史、斎藤隆夫らの作品を通じて漫画に興味を持ち、独学で描き始める。1965年、ガロに掲載された作品「人びとの埋葬/神々の話」で漫画家としてデビューし、ガロ初の女性作家となる。高校卒業後、上京。上京後、講談社や若木書房で、はざまくにこの名で少女漫画を描き始める。
しかし、徐々にその画風から距離を置き、1967年に少女漫画を描くのをやめる。1968年、水木しげるのアシスタントとして働くが、約1ヶ月で辞める。1972年に結婚し、京都へ移住。しかし、翌年から病に倒れ、難病である全身性エリテマトーデス(SLE)を患っていることが判明する。
日本の漫画家。水木しげる、白土三平、平田弘史、斎藤隆夫らの作品を通じて漫画に興味を持ち、独学で描き始める。1965年、ガロに掲載された作品「人びとの埋葬/神々の話」で漫画家としてデビューし、ガロ初の女性作家となる。高校卒業後、上京。上京後、講談社や若木書房で、はざまくにこの名で少女漫画を描き始める。
しかし、徐々にその画風から距離を置き、1967年に少女漫画を描くのをやめる。1968年、水木しげるのアシスタントとして働くが、約1ヶ月で辞める。1972年に結婚し、京都へ移住。しかし、翌年から病に倒れ、難病である全身性エリテマトーデス(SLE)を患っていることが判明する。
マンガスタッフ
| 帰路 | Story & Art |
| ゲゲゲの鬼太郎 | Assistant |
| ゲゲゲの鬼太郎 | アシスタント |
| MAX | 作画・原作 |
| 巡礼 | 作画・原作 |
| 住人 | 作画・原作 |
| 達人 | 作画・原作 |
| ロビンソンクルーソーの7度目の漂流 | 作画・原作 |
| ジャムの壺 | |
| 六の宮姫子の悲劇 | 作画・原作 |
| フライト | 作画・原作 |
| 音 | 作画・原作 |
| 彼方へ―つりたくにこ未発表作品集 | 作画・原作 |
| アンチ | 作画・原作 |
| 女 | 作画・原作 |
| おにごっこ | 作画・原作 |
| フライト | 作画・原作 |
| R | 作画・原作 |
| 海蛇と北斗七星 | 作画・原作 |
| 極寒 | 作画・原作 |
| 憂子の日々 | 作画・原作 |
| MONEY | 作画・原作 |
| 僕の妻はアクロバットをやっている | 作画・原作 |
| 災難 | 作画・原作 |
| ナンセンス | 作画・原作 |
| ジンロク | 作画・原作 |
| 空は青空雲一つ | 作画・原作 |
| 六の宮姫子の悲劇 | 作画・原作 |
| 壮烈無土国血戦記 | 作画・原作 |
| 墓 | 作画・原作 |
| アルマジロ | 作画・原作 |
| ディオゲネス | 作画・原作 |
| 狭き門 | 作画・原作 |
| 福の神 | 作画・原作 |
| 夜が… | 作画・原作 |
| 人々の埋葬 | 作画・原作 |
| 神々の話 | 作画・原作 |
| こんな話 | 作画・原作 |
| 生きるための闘争 | 作画・原作 |
| 栄光への脱出 | 作画・原作 |
| 狂人日記 | 作画・原作 |
| ある亀の話 | 作画・原作 |
| あがき | 作画・原作 |
| トン、トン、お姉さん.... | 作画・原作 |
| マダム・ハルコ | 作画・原作 |
| 彼等 | 作画・原作 |
| 風と共に去りぬ | 作画・原作 |
| 「ガロ」「COM」漫画名作選 | 作画・原作 |
| 諸行無常有響〜江巣江風満我之津藻利 | 作画・原作 |
| 日常の淵 現代マンガ選集 | 作画・原作 |
| 帰路 | 作画・原作 |
| 六の宮姫子の悲劇 | Story & Art |
| フライト | Story & Art |