ドリコの図書艦
Dorico no Toshokan
(ビジュアルノベル: ドリコの図書館)
初夏の頃、梅雨入り直前のとある日、あなたは解読不能な不思議な本と、自分がいる土地の神を自称するドリコという名の男に出会う。
そして物語は始まる——
舞台は、第二次世界大戦2.5によって日本の文化の一部が失われた平成30年(2018年)。戦時中に多くの「本」が損傷したため、ヒロインであるあなたは、コバルトブルーの海に建てられた図書館の遺跡、群青島図書館の「司書」となる。
そして、時を超える謎の本を発見する。
[Rie's Otoge Blogより]
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初夏の頃、梅雨入り直前のとある日、あなたは解読不能な不思議な本と、自分がいる土地の神を自称するドリコという名の男に出会う。
そして物語は始まる——
舞台は、第二次世界大戦2.5によって日本の文化の一部が失われた平成30年(2018年)。戦時中に多くの「本」が損傷したため、ヒロインであるあなたは、コバルトブルーの海に建てられた図書館の遺跡、群青島図書館の「司書」となる。
そして、時を超える謎の本を発見する。
[Rie's Otoge Blogより]
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