時空探偵 DD2 叛逆のアプサラル

時空探偵 DD2 叛逆のアプサラル

Jikuu Tantei DD2 Hangyaku no Apsara

開発完了 1998-08-27 短い
ステータス
開発完了
発売日
1998-08-27
プレイ時間
短い
原語
日本語
プラットフォーム
ps1
(ビジュアルノベル: 時空探偵DD2 叛逆のアプサラス)
時空探偵DD2 - 叛逆のアプサラスは、アスキーの時空探偵の続編で、再び吸血鬼探偵が登場するが、続編ではなく、2231年(最初のゲームの物語の7年前)が舞台となる。

ゲームは2231年のバンガロール地区(インド)のアプサラルセンタービルで、探偵グループ(鳴神雷蔵とカオリ・アル=ラジル)が奇妙なエイリアンのアーティファクトを調査しているところから始まる。しかし、彼らがアーティファクトを調査していると、アーティファクトが起動し、建物の一部が破壊される(次元歪曲爆弾)。エイリアンの侵略を避けるため、組織は建物のその部分に爆弾を投下し、エージェントたちを死亡したとみなす。

その後、ゲームは2236年の日本、ゲームの主人公(爆発で死亡したと思われていた2人のエージェントの1人である鳴神雷蔵)の探偵事務所に移り、2人の若い少女が彼を連れ出す。しかし、すぐに事態はそう簡単にはいかず、彼は5年前に起こった事件を調査しなければならなくなる。

[psxdatacenterより]

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開発元

システムサコム

スタッフ

横山 智佐 歌唱 (OP, ED "To be Try")
Rie 音楽 (Theme Song composition)